出版時(shí)間:2011-7-15 出版社:展望社 作者:塩澤 実信
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內(nèi)容概要
過ぎし昭和が歌謡曲に乗って甦る!もうひとつの昭和文化史。
第1章 昭和は佐藤千夜子で始まった―大正末年~昭和十一年(ラジオとレコードが流行歌を変える;西條八十?中山晉平のコンビ誕生 ほか)
第2章 戦時(shí)下にも歌は流れた―昭和十二年~二十年(日中戦爭(zhēng)の戦火広がる;淡谷のり子、ついにブルースを歌う ほか)
第3章 焼け跡によみがえった歌聲―昭和二十年~三十年(“赤いリンゴに唇寄せて…”;人気を獨(dú)占した流行歌“三人男” ほか)
第4章 歌は時(shí)代に寄り添いながら…―昭和三十年~四十五年(「もはや“戦後”ではない」時(shí)代の到來;“低音ブーム”と美空ひばり塩酸事件 ほか)
第5章 歌い継がれていく昭和の名曲―昭和四十六年~昭和の終焉まで(七〇年代歌謡界を席巻した阿久悠;モンスターを生み出した背景 ほか)
作者簡(jiǎn)介
塩澤実信[シオザワミノブ]
長(zhǎng)野県生まれ。日本ペンクラブ、日本出版學(xué)會(huì)會(huì)員。東京大學(xué)新聞研究所講師、日本ジャーナリスト専門學(xué)校講師などを歴任(本データはこの書籍が刊行された當(dāng)時(shí)に掲載されていたものです)
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