出版時(shí)間:2011-3-23 出版社:ADAエディタトーキョー
內(nèi)容概要
內(nèi)容紹介
文化勲章受章建築家の原點(diǎn)
自らの「住宅」に対する感覚と、思考の軌跡を率直に語る。
序論 住宅という主題 安藤忠雄
一章 いかに育ち、いかに學(xué)んだか
夢と現(xiàn)実の間
なぜ住宅の設(shè)計(jì)を続けるか?
日本の風(fēng)土
建築家の「素性」
建築をどのように學(xué)んでいったか
本から學(xué)ぶ
二人の「師匠」
西澤さんの教え
新しい風(fēng)を感じる
大阪に育ててもらった
大きいスケールと小さいスケール、それぞれの新しい動(dòng)き
二章 住まいという小宇宙から考える
生き生きとした戦後小住宅
「都市ゲリラ」の誕生
もう一つの「住吉」
「住吉の長屋」の中庭の意味
コンクリートとの出會(huì)い
開口がない壁
原點(diǎn)からの展開
自然に対する幾何學(xué)の対比―小篠邸
「単純」で「複雑」を突き詰める―城戸崎邸
自然環(huán)境がつくる生活風(fēng)景
幾何學(xué)がつくる複雑さとズレ―六甲の集合住宅
三章 住宅の豊かさを追い続ける
現(xiàn)代都市の中に茶室をつくる―大淀の茶室
階段の大切さ
住宅にとって「昏さ」とは
空間の比率
ひとつの敷地で考え続けること
4m×4mの家のこと
海外での仕事―マンハッタンのペントハウス
拡大するスケール、自立する幾何學(xué)
極小に挑み続ける/住宅の無限の可能性
二川幸夫との対談
クライアントからの手紙
完全住宅作品リスト
作者簡介
安藤 忠雄
1941年大阪府生まれ。獨(dú)學(xué)で建築を?qū)Wび、1969年安藤忠雄建築研究所設(shè)立。1997年より東京大學(xué)教授?,F(xiàn)在、東京大學(xué)名譽(yù)教授(本データはこの書籍が刊行された當(dāng)時(shí)に掲載されていたものです)
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