出版時(shí)間:1982-01 出版社:北冬書房 作者:高野真美子
作者簡(jiǎn)介
高野真美子
1950年、長(zhǎng)野県茅野市に生まれる。99年沒(méi)。
78年、月刊少女漫畫誌『ララ』にて短編「ソバカスママ」が佳作入選、川口憐子名義でデビュー(雑誌掲載には至らず?)。同年第1回「ララまんがスクール」に「はつ戀 しつ戀 戀薬」が入選、第9回に「異郷ヘ」が入選し、カットのみ掲載される。
しばらく漫畫執(zhí)筆を休止していたが、80年代、いしいひさいち「バイトくん」の影響を受け、4コママンガに転向。高野サナエ名義で『快笑ギャグ』に、秋野すすき名義で『コレット』『まんがライフ』『デジール』など商業(yè)誌に連載を持つ。
90年代より再びストーリーマンガを描き始め、97年、『プチコミ』にて発表した「それはとてもむずかしい問(wèn)題」(相川理子名義)が第41回小學(xué)館新人コミック大賞少女?女性部門佳作入選を果たす。
圖書封面
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